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 旅行ガイドブック 
 エジプトのガイドブックは毎年発行されるものと、そうではないものがあります。
(最新版)地球の歩き方「エジプト」10-11版(2009年11月)
毎年発行される地球の歩き方の最新版。安宿情報や交通案内など個人旅行派には重要な情報が多く掲載されています。
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るるぶエジプト るるぶ「エジプト」(2009年9月)
エジプトのガイドブックとしては唯一の大判ガイドブックです。写真が大きく、イラストも多いため、雰囲気が分かりやすいです。
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ワールドガイド「エジプト」(2006年9月)
主要な遺跡の紹介が綺麗な写真とともに紹介されています。交通情報など、個人旅行派にも役立つ情報も掲載されています。
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不思議の国エジプトへ行こうよ!(2002年10月)
全ページイラストのガイドブックで、遺跡の紹介などはかなり要約されています。エジプトを知らない人に手っ取り早く知ってもらうにはお勧めです。
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THE NATIONAL GEOGRAPHIC TRAVELER 「エジプト」(2002年4月)
エジプト在住のイギリス人、アンドリュー・ハンフリーズ氏が書いたエジプト旅行ガイドの日本語訳本です。内容のほとんどが大変詳しい遺跡の紹介です。
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ワールドカルチャーガイド「エジプト」(2001年10月)
遺跡の紹介というよりは、エジプト庶民の生活が紹介されています。観光用の解説はありませんが、エジプト人の文化を知りたい人にはお勧めです。
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Abu Simbel and the Nubian Temples
英語版のボケットガイドなのですが、日本ではあまり紹介されていない、アスワンからアブシンベルにかけての遺跡が多数紹介されています。(在庫僅少)
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 遺跡や歴史解説 
 主に遺跡や古代エジプトの歴史について解説されている本のうち、比較的易しいものを紹介しています。
Pocket Guide to Ancient Egypt
壁画などから想像した当時の生活や風習・習慣などが絵で書かれています。説明は英語ですが、項目毎に簡潔になっているので、文章を読むほど大変ではありません。
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王家の谷―テーベの神殿とネクロポリス
王家の谷とその周辺の詳細な解説があります。著名な墓は網羅されていて、観光で行くと3つしか見ることができない王の墓を多数知ることができます。
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ヒエログリフを書こう!
ヒエログリフについて易しく解説されています。アルファベットの変換から、文字の意味なども解説されていて、最終的に書くところまでいきます。
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ピラミッド文明・ナイルの旅
ご存じ吉村作治早稲田大学教授のエジプト案内本です。これからエジプトに行きたいけど、難しい話は読みたくないという方にお勧めです。
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古代エジプト ファラオ歴代誌
年代順に古代エジプトを治めた185人のファラオの説明がされています。解説書というよりファラオ辞典といった感じです。
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 見て楽しむ本 
 写真がメインの解説書や遺跡などの写真集を中心に紹介しています。
図解 古代エジプト
古代エジプトの生活と神殿やピラミッドの構成などが詳細なイラストで描かれています。ページ数は少ないですが、イラストをじっくり見ているとすぐに時間が経ってしまいます。
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古代文明の旅 エジプト
エジプトの主要な遺跡が写真に収められています。簡単な解説も付いていて、旅行する方が見学する遺跡がどんなところかを知るのにお勧めです。
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Egyptian Designs
ライセンスフリーのエジプト素材(本とCD-ROM)です。372個のイメージがあり、それぞれ、BMP,EPS,GIF,JPEG,PICT,TIFFのフォーマットが用意されています。
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エジプト美の起源―カイロ博物館入門
カイロ考古学博物館のガイドブックとも言える本です。多くの収蔵品写真と同時に、何のために作られたかなどの解説が詳しく書かれています。
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王妃ネフェルタリの墓
古代エジプトの壁画としては最高傑作といわれている、ネフェルタリの墓のほぼ全面の写真が掲載されています。
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 読んで楽しむ本 
 紀行文やエッセイを中心に紹介しています。
エジプトのききめ。
「また、行っちゃいました」から始まる、「エジプトが好きだから」の第二弾。
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エジプトがすきだから。
女性2人が気の向くままエジプトを旅行した時のエッセイ集。エジプトが初めての人にはちょっと引いてしまう素のままのエジプトが描かれています。
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